江ノ島アジア映画祭について

江ノ島アジア映画祭は、アジアの「ドキュメンタリー映画」の上映を中心とした、文化交流イベントです。
毎年、旧暦のお正月(春節)の時季にあわせて開催しています。
近隣のアジアの国々にくらす人々の生活を知ることが、ちいさな国際交流に繋がっていくと考えています。
*江ノ島アジア映画祭は、映画上映を中心とした「お祭り」です。
一つのテーマをもとに、多数の映画を上映する一般的な映画祭とは、性格が異なります。
お知らせ 「江ノ島アジア映画祭2010」は、モンゴル映画「PUUJEE(プージェー)」を
上映し、モンゴルの文化紹介イベントを併せて開催します。
2010年2月7日(日)のご来場を心よりお待ちしております。
2010年2月7日0時01分をもちまして、前売り予約を締め切らせていただき
ました。たくさんのご予約、誠にありがとうございました。ご来場お待ち申し上
げております。
当日券も発売いたします!チケットご予約のないお客様も、ぜひお越しくださ
いませ\(^o^)/
お陰様で、大盛会のうちに幕をとじることができました。たくさんのご来場、誠
にありがとうございました。
ドキュメンタリー映画の上映
ドキュメンタリー映画は、人々の生活をそのまま浮き彫りにしているものが多いものの、上映機会が限られているため、なかなか目にする機会が少ないのが現状です。
このため、市民団体として、ドキュメンタリー映画の上映を行うことで、微力ながら国際貢献していきたいと考えています。
文化交流イベント
映画鑑賞をきっかけに、楽しみながら、アジアの国を理解していただくために、様々なイベントを同時開催しています。
これまでに、民族衣装ファッションショーや、民族楽器のミニコンサート、民族舞踊、民族料理の講習会など様々なイベントを実施してまいりました。